ちょっと気になる小型株分散投資
株式投資において機関投資家に比べて個人投資家は、
流動性がほとんどなく時価総額が小さな所謂小型株に投資することができるので、
この点は機関投資家に比べて有利だと思います。ですから、個人投資家は、
機関投資家が投資したくてもできないような流動性がほとんどなく時価総額が小さな小型株を専門に売買すれば、
機関投資家に負けない投資パフォーマンスを出すことができると思います。

XEマーケットの揺るがない経営基盤

f98 海外FXブローカーの1つに、XEマーケットという英国FSAライセンスを取得した業者があります。

FSAの審査の厳しさは良く知られていますが、キプロスを本拠にするTradingPoint(トレーディングポイント)から発展的に立ち上がったXEマーケットは、CySEC(キプロス証券取引委員会)やFSP(ニュージーランド)を始めとする、世界各国の登録・認可を受けています。その確かな経営基盤からは想像付きませんが、もし経営破綻したとしても、最大で20,000ユーロの補償が受けられます。

海外口座では、高いレバレッジによりハイリスクハイリターンの取引が多くなりがちです。万が一でも20,000ユーロの補償があれば、安心感は断然違うでしょう。しかもその金額は、引き上げの可能性もあるというのですから、それだけ経営がしっかりしているという証拠です。

お得な入会ボーナス

XEマーケットには初回登録時のボーナスがあり、入会後に初めて入金した金額の2割が、ボーナスとして口座に振り込まれます。例えば、10万円の入金なら、ボーナス加算で12万円になるということで、非常に大きいため人気になるのも納得できます。

ただし、無制限に2割もボーナスを付けていては、誰でも簡単に120%の資産運用になってXEマーケットが大損しますから、最大で2,000ドルの制限があります。それでも2,000ドル(日本円で約20万円)のボーナスはとても大きいですね。

あらゆる場面で取引可能

XEマーケットでの取引は、パソコン(Windows・Mac)だけではなくAndroid端末、iOS端末といったモバイル対応もしているため、場所を問わずいつでも行うことができます。

また、XEマーケットの通貨ペアの多さは有名で、例えば円なら豪ドル、米ドル、ユーロ、英ポンド、カナダドルなどから選べますし、他にも多種多様な通貨を組み合わせて、自由に選択できます。

他にも、初心者には馴染みが薄いかもしれませんが、成行注文、指値(逆指値)注文、IFD注文、OCO注文など、FX経験を重ねるほど、注文の仕方にも気を配るケースが出てきます。XEマーケットはこれらの注文方法に対応しており、熟練トレーダーにも支持されているのです。

初心者向けには、オンラインセミナーやデモ口座でのシミュレーション、日本語対応のサポートデスクなど、嬉しいサービスが充実しています。XEマーケットが支持される理由は、FXの経験を問わず、受け入れ可能な利便性の高さにあるのかもしれません。